一部を当面の間上中下巻のうちの上巻にしようと思うんだが
(Essay
いわゆる三部構成で考えているんですね
ただ三十代になると完全に自分の世界になってしまう
いわゆる精神世界の分野だ
それでも表現し続けることは彼にとって走ることだから辞めさせるわけにはいかない
40代は完全に見送る
目も当てられない状態だ
そもそも時計の進化によって彼の人生は飛躍的に進歩した
日時計
振子
アナログ
デジタル
ストップ
スマート
特に言えばスマウォに手を出すとダウとだからね
時代も変容するだけ変容しつくした
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