不備の事態に備えるって必要かも
(予防線
※アナザー
色々な意味を含めて任天堂にはお世話になったし
ほろ苦い思い出もある
今回の召喚でおそらく外部の相談役くらいしかないと思っていた
案の定それ以上にポストがない
既に一子相伝も済ませている
会社の中身もまるで別物になっているし
あくまでパソナルームのような環境を予感していたんだが
家で寝ててくれってさ
既にその頃はATも熟していたし
グループ全体も順調だった
苦しみながら横たわるだけだったんだ
で
吉報を待っていたんだが
まるで音沙汰なし
なんでかって聞いたら開発スタジオを東京に持っていくって
理由は分からないけれど
ますますこんがらがってしまう
ここだけの話任天堂ってあまりソフト開発能力がないかもしれない
セガやスクウェアのようにチームごとにsまdまldまlが割り振られていない
とまぁエリカが言うようにもう俺たち
手も足も出せない状態
いまやエリカの会社の方が開発力があるし
じゃ任天堂って誰の会社なのって話になるんだが
一時期吉高が候補に挙がっていた
あの後社長を最後まで看取ったのは彼女らしい
だけど。。。。
とまぁ昔はネタにすればするほど味が出てきた
今はガムを噛んでいるような感じだもんな
味は最初はあるんだけれど
これだけ世界を席巻した日本企業は類を見ない
文化にまで根ざした功績は生涯揺るがない
ただ散り散りに去って行った人材はもう戻らない
ここからが正念場だ
あぁプログラマー30歳限界説は当てはまるかも
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