昔GBでXをやったのを思い出す
(へルトン
ポリゴンの原型のようなそれでいて
空想力を掻き立てられる
これはスルメゲーだな
わかったから買え
在庫がそこそこ残ってしまって次の商売に移れない
女将の過去から遡ると在庫との勝負でもあったのです
委託から生産まで時間がかかり
在庫を処分するのも一苦労
久保さんがすいーっと設計から生産まで少人数でやっていた頃
熱いものがありましたね
過去をかなり引きずっていた女将と違い新しいものを潤沢に用意していた
板挟みになったお父さんは何度も逃げ出している
結果新しいものにも限界はあるし
本物もメンテが大変
シュミレーターが出てきた辺りからどうもおかしくなって
星の数ほどあるアンプの世界から少し距離を置きます
マキイのマーケットを絶賛していたのも少し路線を変える
ただ狙い玉を絞っていたんですね
ここだけは絶対に譲れないという分野を
これも久保さんは子供がドンドン出来ているのにたいし
全く結果が伴わなかった女将の焦りと憤りがあったからこそなんです
最近ではコストの面で見送られるケースもあり
裏の世界の自動車メーカーということもありで
あまり拡張路線を推薦されていない
それでも本物志向は今では重宝されるほど絶滅危惧種になっている
一生ものの人間でしょう
0 件のコメント:
コメントを投稿