遊びにパテントはない
(山内博
じゃこういうことで
だから企画を仕様をオープンにせにゃいかんって
だって
どっちみちにせよ
そうですね
大体骨子が決まってきました
一番注力しているのは女子校や共学と棲み分けられるのか
カリキュラムも手探りで何の手がかりもない
少しぐらついている
ただセルリアンブルーの使い道に関して
コード1
あぁとにかく新しいことをやるっていうのは
失敗するのではないかという一抹の不安との戦い
つくり込んだせいで損益分岐点がどんどん上がる
ま、自分が思い込んでいたほど効果はないんだろうけれど
0 件のコメント:
コメントを投稿